昨日は、「サワディーカー」と「キンカウヤン」の違いに触れました。今日は、別れの挨拶に触れます。

 日本語の「さようなら」に相当する言葉は、タイ語にもきちんとあります。しかし、放送などではなぜか「サワディーカー」が使われることが多いのです。若年層になると「バイバーイ」も当たり前のように使われます。

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